こんにちは!
Ryoです。

ジュリーこと
沢田研二さんが

コンサートの
ドタキャンのせいで
バッシングを受けてます。

なので

ささやかな
応援記事を書いてみます。

ジュリー、沢田研二とは

まず
沢田研二さんの
簡単なプロフィールから。

沢田研二さんは

1948年6月25日生まれで
京都府京都市出身。

グループサウンズ
「ザ・タイガース」の
ボーカリストとして
1967年にデビュー。

ザ・タイガース時代から
ジュリーと呼ばれる。

1971年の解散後は
主にソロ活動を続ける。

ザ・タイガース時代の
代表曲に

「モナリザの微笑」
「君だけに愛を」

ソロ活動の代表曲に
「危険なふたり」
「追憶」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎み切れないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」など多数。

最初の妻は
歌手の伊藤エミ、

現在の妻は
女優の田中裕子。

両親・兄弟とも
一般人。


日本における元祖ビジュアル系!?

2018年に70歳になった
沢田研二さん。

「沢田研二」で
ネット検索をすると

「今は激太り」とか
「現在に驚愕」なんて
言われてて、お気の毒。

でもそれは

若い頃の沢田研二さんが

今では考えられないほどの
大スターだったから!

1970年代

髪の長い男性スターは
何人もいましたが、

沢田研二さんは別格。

よく「中性的な魅力」
なんて言うけど

沢田研二さんこそ
その元祖だったし、

沢田研二さんの後に
たくさん出てきた

ビジュアル系の

誰にも負けない
スターだったでしょうね!

沢田研二の奥さんや母親は?若い時の画像でハーフ疑惑?代表曲も!-1

どんなスターだったかを
説明するために

木村拓哉さんと
比べられたりしてるけど

RyoRyo

全然ちがいますね!

あまりのイケメンぶりに

ハーフ疑惑まであるけど
ご両親とも日本人で

クォーターなどの
情報もないです。


2018年10月のコンサートドタキャンさわぎとは

2018年10月17日
さいたまスーパーアリーナで
行なわれるはずだった
コンサートに関して

沢田研二さんは
「9,000人集客する」と
説明を受けてたそうです。

でも実際には
7,000人しか集まらず

会場は「スカスカ状態」
だったそうです。

沢田研二さんとしては
約束とはちがうし

プロとしての
プライドが許さず

自分の意思で
中止を決めたそうです。

でもそのせいで
沢田研二さんが
マスコミから
バッシングを受けることに。

沢田研二の奥さんや母親は?若い時の画像でハーフ疑惑?代表曲も!-2

もともと

沢田研二さんは
マスコミ嫌いで
有名らしいのですが

今回は
コンサート会場まで
来てくれたファンのために

ワイドショーの
インタビューにこたえて
謝罪までしました。

こういう時の有名人って
言いたいのに
言えないことがあったりします。

本当のことは
わからずじまい
かもしれません。

まとめ

では
沢田研二さんについて
まとめますね。

ジュリーこと
沢田研二さんは

1948年生まれ
1967年デビューの歌手。

特に若い頃は
他を寄せつけない人気の
大スターで

元祖ビジュアル系
と言っても過言ではない。

あまりのイケメンぶりから
ハーフ疑惑があるが

両親とも日本人である。

2018年10月17日に
予定されていた
コンサートのドタキャンで

ネガティブな報道が
目立ってしまっている。

RyoRyo

今回はこんな形で
再注目されてますが

歌声は
若い頃と変わらないという
評価もありました。

バッシングなんかに負けず、

お元気で
活躍してほしいです!