こんにちは!
Ryoです。

ひょんなことから

保存料なしで
市販品にも劣らない

かゆみ止め作りに
成功しました。

共有しますね。

エコパラダイス製品でかゆみ止め作り

かゆみって
本当にツラいので

急いでる人用に
まずは作り方から。

でも
作り方と言っても

ベースになるクリームに
ミントのアロマオイルを
入れるだけ。

あれ?みゆ

な~んだ!


って思うかもですが

ベースのクリームは
何でもいいワケじゃなく

エコパラダイス製品の
虎杖伝説クリーム入りが
カギです。

RyoRyo

理由は
後で説明しますね!



かゆみ止めの作り方

かゆみ止めの
スース―する感じって

ミントオイルが
入ってるからなのですが

ベースにするクリームは
別記事でご紹介した

エコパラダイス製品のアレンジ
冬バージョンです。

これを用意したら

ミントのアロマオイルを
適量混ぜます。

クリームは
あたためたりせずに

スプーンなどで
よく混ぜるだけです。

この冬バージョンは
シアバターが多く入ってるので
油のなじみがよく

カンタンに
混ぜることができます。

ミントオイルの分量のめやす

ミントオイルの分量が
「適量」になってるのは

好みの問題だけじゃなく

アロマオイルって
1滴の量がちがう場合があるから。

アロマオイル1滴を
ネットで検索すると

20滴=1ミリリットルって
出てくることが多いけど

そもそも
アロマオイルのビンって

フランス式とイギリス式があり
1滴の量がちがうそうです!

めやすとして

イギリス式なら
約20滴=1ミリリットル

フランス式なら
30~40滴=1ミリリットルとか。

おまけに

オイルがなかなか出てこなくて
ビンを振ってしまうと

そのせいでも
量が変わるので要注意。

え?みゆ

フクザツだね~!

RyoRyo

好みのことも考えて
まとめるね!

【ミントオイルの分量のめやす】

ベースのクリーム10グラムに対して
ミントオイル3滴から

わたしが作ったのは

クリーム10グラムに
ミントオイル10滴だったけど

わたしのアロマオイルは
フランスで買ったから
1滴の量が少ないタイプだし

後でお話しするように
強烈なかゆみのために作った
かゆみ止めなので

少々ミントが強めです。

なので

クリーム10グラムに
ミント3滴から試して

足りなかったら
増やしていってください。

いひひみゆ

この夏は
虫さされなんて
コワくないかも!

【エコパラダイス】虎杖伝説クリームでかゆみ止めを作る!保存料なし!

カギはエコパラダイスの理由

ところで

ベースになるクリームを
エコパラダイス製品にするのは

もちろん理由があります。

このブログでは
エコパラダイスマスクの記事
エコパラダイスペールの記事

メーカーのサイトなら
この説明があるけど

エコパラダイスのクリームを
かゆい所にぬると

電子(マイナス)を
たくさんもらえるので

かゆみで火照ってる所を
冷やしてくれるから

かゆみが治まる仕組みです。

わおみゆ

ちゃんと
科学で説明できるんだね!



冬用のクリームが便利

実はこのかゆみ止め

アレルギーのせいで出た
かゆみが止まらなくて

お医者さんに出された
塗り薬でもダメだったけど

なぜか

お風呂あがりだけは
あまりかゆくないので

RyoRyo

もしかしたら
って思ったんです!

お風呂あがりって
体温が上がってるハズなのに
かゆみが抑えられてるのは

いつも塗ってる
エコパラダイスのクリームが
効いてるんじゃないかって思って

かゆい所に塗ってみたら
かなりマシに。

なので

余って放置してた
冬用クリームに

ミントオイルを入れて
作って塗ったら

ずいぶん
ラクになりました。

小さなお子さんなど
ミントが使えない場合は

ベースのクリームだけでも
かなりちがいます。

RyoRyo

試してみてくださいね!